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記事一覧

好きだった映画、嫌いだった映画〈2017年〉

2017年に劇場鑑賞した作品は250本ちょうど。 DVD鑑賞した作品は71本で、合計321本。 劇場鑑賞の本数は2016年とほぼ同じでしたが、DVD鑑賞の本数が激減。 劇場では4本ハシゴできても、家でおとなしくDVD4本 […]

2017年12月に読んだ本まとめ

2017年は166冊読みました。 〆となったのがなんともいえない1冊で、久しぶりに「ちがう意味で涙目」に。 2017年12月の読書メーター 読んだ本の数:13冊 読んだページ数:3606ページ ナイス数:1058ナイス […]

今年観た映画50音順〈わ行〉

《わ》 『わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた』 2016年の日本作品。 というのか、2016年のクリスマスドラマスペシャルで放映された作品だそうで、 映画に含めていいのかどうか疑問ですが、テレビ映画ということで […]

今年観た映画50音順〈ら行〉

《ら》 『ラビング 愛という名前のふたり』(原題:Loving) 2016年のアメリカ作品。 異人種間の結婚を禁じた法律をなくすきっかけとなった夫妻の話。 この話に深い感銘を受けたというコリン・ファースが映画化を熱望、 […]

今年観た映画50音順〈や行〉

《や》 『野生のなまはげ』 2015年の日本作品。 秋田県の天照山には野生のなまはげが今も生存している。その数は激減し、希少。 ある日、山中に仕掛けられた罠にかかり、負傷して動けずにいたまはげが捕獲される。 傷が癒えたら […]

今年観た映画50音順〈ま行〉

《ま》 『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』(原題:Miss You Already) 2015年のアメリカ作品。 ニューヨークの大学に勤務する三十路のマギーは、男性と長く続いた試しがない。 結婚はもうできなくてもいい […]

今年観た映画50音順〈は行〉

《は》 『ハリウッドがひれ伏した銀行マン』(原題:Hollywood Banker) 2014年のオランダ作品。 ご存じでしたか、オランダ人の銀行員フランズ・アフマン。 彼は1970年代半ば以降、新興の映画会社への融資を […]

今年観た映画50音順〈な行〉

《な》 『NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム』(原題:Nerve) 2016年のアメリカ作品。 TOHOシネマズの1ヶ月フリーパスポート所持期間中に上映されていたのに、 どうしても時間が合わずに劇場で観逃した1本 […]

今年観た映画50音順〈た行〉

《た》 『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』 2016年の日本作品。 島田荘司の人気ミステリーシリーズの実写映画化。 島田氏が地元である広島県福山市のために書き下ろし。 数々の難事件を解決してきた脳科学者の御手洗潔(玉木宏 […]

今年観た映画50音順〈さ行〉

《さ》 『山河ノスタルジア』(原題:山河故人) 2015年の中国/日本/フランス作品。 監督は中国の名匠ジャ・ジャンクー。 1999年、山西省の汾陽に暮らす女性タオに想いを寄せる、幼なじみの男性2人。 1人は炭鉱夫のリャ […]

今年観た映画50音順〈か行〉

《か》 『神様の思し召し』(原題:Se Dio Vuole) 2015年のイタリア作品。 外科医のトンマーゾは腕は確かだが傲慢このうえない性格の持ち主。 困難な手術を成功させて、患者の家族から「奇跡だ」と感謝の意を表され […]

今年観た映画50音順〈あ行〉

TOHOシネマズ1ヶ月フリーパスポート使用期間中ではありますが、 これは今日から始めないと大晦日までに終わりません。 というわけで、16回目となりました恒例におつきあいください。 12月12日までに劇場で観た作品について […]

『勝手にふるえてろ』@試写会

『勝手にふるえてろ』 監督:大九明子 出演:松岡茉優,渡辺大知,石橋杏奈,北村匠海,古舘寛治,片桐はいり他 この日、午後休を取ってシネ・リーブル梅田へ行ったのは、 本作の試写会に当選したからでした。 先月シネ・リーブル梅 […]

『エンドレス・ポエトリー』

『エンドレス・ポエトリー』(原題:Poesia Sin Fin) 監督:アレハンドロ・ホドロフスキー 出演:アダン・ホドロフスキー,パメラ・フローレス,ブロンティス・ホドロフスキー,    レアンドロ・タウブ,アレハンド […]

『ラ・ベア マッチョに恋して』

『ラ・ベア マッチョに恋して』(原題:La Bare) 監督:ジョー・マンガニエロ 平日、久々に午後休を取って、梅田スカイビルへ。 TOHOシネマズ1ヶ月フリーパスポート所持期間中ではありますが、 お金を払ってシネ・リー […]

『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』、2回目。(TOHOシネマズ1ヶ月フリーパスにて鑑賞の10本目@梅田)

脚を負傷していても映画を観るのに支障はないと思っていたのですけれど。 鑑賞中にごそごそするわけにもいかず、同じ姿勢を保つというのは、 多大な我慢を強いられるのだと今さらながらわかりました。 で、『DESTINY 鎌倉もの […]

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